R&S -Rhythm and Sleep- CRSD advocacy group

うまく眠れない。なかなか起きられない。
そんなあなたのためのサイトです。

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睡眠リズム障害

頑張っても、朝起きれない。
疲れてても、夜眠れない。
学校や仕事に行けない。体がしんどい。そんな病気があります。

[1.リズム障害について]
[2.何で体調が悪くなるの?]
[3.起こりやすい心の問題]

治療法

光をはじめとした環境のコントロールや、サプリメント・処方薬を通じて症状を改善することができます。

[1.生活習慣を見直す]
[2.薬剤・サプリメントを使う]
[3.自分に合う環境を見つける]
[※ラメルテオン(ロゼレム)使用時の注意]

睡眠習慣チェック

睡眠についてお悩みですか?
このページを使って、アドバイスを見てみましょう。
(全15種類の睡眠の問題に対応)

患者会について

同じ悩みを共有したり、情報を提供しあったり、社会にこの疾患の認識を広げていくための活動をしています。

最新の記事

  • 2019/10/20 R&S x おひさまの家 睡眠とリズムに関する 関東関西交流勉強会のおしらせ – 兵庫・西宮

    睡眠リズム障害患者会Rhythm and Sleepは、10/20に小児睡眠障害・小児慢性疲労症候群の当事者団体である「おひさまの家」さまと、交流勉強会を開催いたします。 会員・当事者の方以外も参加可能であり、勉強会の他に懇親会もございます。 近畿にお住まいの方はぜひご参加ご検討ください。 Continue Reading...
  • 学術誌「時間生物学」に活動報告が掲載されました

    日本において、体内時計などを取り扱う学問である時間生物学の研究の学術誌である「時間生物学」に、当会の紹介文章が掲載されました。 睡眠リズム障害とはどのような病気か、また、患者会の活動の意義について触れられています。 Continue Reading...
  • サマータイムに反対する声明を出しました

    現在、政府与党においてサマータイムという、「特定の期間だけ時間を2時間早める」という政策が検討されています。 これはつまり、ふだん23時に寝て6時に起きている人であれば、21時に眠り4時に起きることを強制するシステムです。 そのような無理なことを強いると、心身には様々な負荷がかかり、心筋梗塞や脳卒中の発症、うつ・自殺、交通事故の増加につながることが明らかになっています。 また、現在かろうじて社会についていっている睡眠リズム障害の患者、特に多数を占める睡眠相後退型の患者に関しては、死活問題となります。 この政策について反対する署名活動を行っております。 https://goo.gl/hcsM5z また、これに並行して、政府への働きかけを行っております。 ぜひ患者会活動への支援をお願いいたします。 ☆J-CAST様等のニュースで取り上げられました☆ Continue Reading...
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